缶バッジとプロジェクションマッピング

こんにちは、WEBマーケティング部の沼倉です。
最近何かと流行りのプロジェクションマッピング。
東京駅のプロジェクションマッピングで注目を集めたこのプロジェクトは
一大市場となっています。
今日はそんなプロジェクションマッピングについてお送り致します。
 
①プロジェクションマッピングって何?
広義ではAR(拡張現実)の一種で、CGや動画編集ソフトを使って建物やその他、3次元の立体に映像を投影する映像手法です。まるで飛び出ているかのように見えるプロジェクションマッピングは今や日本でも様々な場所で上映が行われています。
数年前の東京駅のプロジェクションマッピングが注目を集めました。
【東京駅】

 
②プロジェクションマッピングの仕組
プロジェクターを2台用意し、左右から立体へ投影することでまるで飛び出ているかのような臨場感を味わうことができます。基礎となるマッピング(映像投影)から立体的な演出を加えていくことで迫力のある映像へと仕上がります。
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③プロジェクションマッピングの過去作品
日本国内でも数々のプロジェクションマッピングが行われてきました。
ここでいくつかご紹介いたします。
【すみだ水族館】

【池袋×手塚治虫】

【金沢駅】

 
いかがでしたでしょうか。
私はこれを見て缶バッジにもプロジェクションマッピングをしてみたい!と思いました。
蓋をあけてみれば理屈はわかるのですが、なかなか技術的には難しいものがあるかと思いますが、いつかできたらいいですね。

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